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大阪なんばの弁護士による慰謝料請求、「一人で悩まず、まずはご相談ください」
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不倫の慰謝料請求に関するポイント

「不倫の相手方に慰謝料請求をしようか考えている」「慰謝料請求をされそう」など慰謝料請求に関してお悩みの方に向けて不倫の慰謝料請求のポイントをまとめました。

大切なことだからこそ
きちんとした弁護士選びが重要

みなさまこんにちは、私は、弁護士法人 法律事務所ロイヤーズ・ハイの代表弁護士 田中今日太と申します。

このページをご覧いただいている皆様は、「慰謝料請求されている」「慰謝料請求されそうだ」「絶対に慰謝料請求をしたい」と考えられておられる方が多いのではないでしょうか。慰謝料請求をしたい方は怒りという感情で、慰謝料請求をされた方は悲しみという感情でこのサイトにたどり着いたことでしょう。弁護士の立場から言わせていただきたいことは一つです。

「まずは私ども弁護士にご相談ください」

日常においても、怒りや悲しみという感情に任せて話し合いをして、双方が満足する解決に至ることはほぼあり得ないのはご承知の通りです。感情に支配され、本当に大切なことが見えにくくなっていることが原因です。

この点私ども弁護士は、交渉のプロフェッショナルとして、感情に流されることなく、冷静に問題の解決を導きます。依頼者の希望については親身にお伺いし、最大限の努力を行います。

さらに、数いる弁護士の中でも、私どもは慰謝料請求に強い弁護士としての強い自負があります。年に数件しか慰謝料案件をこなした経験のない弁護士と、私どものように、毎日慰謝料請求の相談を受け、解決し続けている弁護士と、どちらがより優れているかは明白です。豊富な交渉実績で、みなさまのお悩みを解決に導くことをお約束いたします。些細なことでも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

弁護士 田中 今日太

弁護士 田中 今日太

法律事務所ロイヤーズ・ハイが選ばれる理由

経験豊富な弁護士が対応

1

慰謝料問題に強い弁護士がご対応させていただきます。多数の解決実績から、案件の落としどころを熟知しています。慰謝料請求事件は、単に攻める、守るだけでなく、攻めと守りの絶妙なバランスが非常に大切です。経験に裏付けられた嗅覚が自信の源です。

スピーディな対応を心がけております

2

残念なことですが、弁護士に対する不満として、「弁護士に依頼したけれどちゃんと活動してくれているのかよくわからない」といった悩みがあるとよく聞きます。これは、多忙のあまり事件処理が後回しになっていることが原因です。私どもは所内では徹底したスピーディな事件処理を心がけております。依頼者様から「こんなに早く終わったんですか!?」と驚かれることも少なくありません。

一人ひとりのお悩みを丁寧にヒアリング・寄り添った対応

3

一言で慰謝料請求と申しましても、お一人一人、背景も、考え方も違います。私どもとしましては、できる限り依頼者のお悩みに耳を傾けることにより、依頼者が本当に求めている事件処理を意識しています。慰謝料請求案件が解決した後に続く人生にまでご相談に乗らせていただきます。

相場以下のリーズナブルな費用と明瞭会計

4

「弁護士費用は高い」という一般のイメージがあります。私どもはそのような声に真摯に耳を傾け、検討した結果、一般の法律事務所の相場と比べ非常に安価な費用を設定させていただきました。一人でも多くの方のお悩みを共有し、解決したいという気持ちで、事件処理に取り組んでおります。

なんば駅・堺東駅徒歩すぐ好アクセス。夜間・土日祝も相談可能

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相談したいときにすぐ、近くでご相談に乗らせていただくことが可能です。なんば駅からは徒歩2分、堺東駅からは徒歩3分という好立地で、わかりやすい場所に事務所を構えております。また、一般の法律事務所が開いていない夜間・土日祝も、当事務所ではご相談が可能ですので、悩まれたときには、いつでもすぐご相談ください。

解決事例

不貞相手の男性から慰謝料200万円を獲得

子供の有無及び結婚歴 子供 -  結婚歴 - 

結果:「今」払えないとしても、定職についていれば毎月分割で慰謝料を払ってもらうこともできるでしょう。また、相手の職場を知っているのであれば、公正証書を作成することで、将来支払いが滞った場合に給料を差し押さえることができます。また、相手にとってみれば公正証書は「支払わなければ給料を差し押さえられるかも」という心理的圧迫にもなりますから、間接的に支払いを確保することができます。 今回のケースでは、一部を頭金として支払ってもらい、残りは毎月5万円ずつ、合計200万円の支払いで合意できました。

妻の不貞が発覚し、離婚することになりました。妻の不貞相手と一度直接話はしましたが、いかにも「遊び人」といった感じで、貯えもなさそうでした。少額でも、現状で支払えるという額を貰って終わりにすべきでしょうか。 …

せっかく締結した合意書なのに相手方が支払ってくれない!?

子供の有無及び結婚歴 子供 -  結婚歴 - 

結果:合意書があれば、勝訴判決を得ることができる可能性は高まります。しかし、相手に財産が無ければ何の意味もありません。宝の持ち腐れになるのであれば、分割であっても、交渉段階で確実に支払ってもらえる内容で合意する方が良い場合もあります。 今回は、毎月3万円ずつの分割で、合計100万円の慰謝料を支払うという合意を締結しました。分割の場合は、履行を確保するため、公正証書を作成しておくこともポイントです。

夫の不貞が発覚したので相手の女性と話し合う場を持ち、「また不貞をしたら300万円支払う」という合意書を作成しました。今回、再び不貞行為に及んだので300万円の請求をしましたが、「払えない」と言われました。 相手の女性は顔見知りなので、生活に余裕がないことは知っています。支払う能力がないことは分かっているのですが、泣き寝入りするしかないのでしょうか。 …

既婚者の不貞(不倫)相手を妊娠させてしまったけど、慰謝料50万円で和解成立

子供の有無及び結婚歴 子供 -  結婚歴 - 

結果:今回のケースでは、慰謝料を請求してきた不貞相手の夫が、以前から不貞関係を認容するような言動をとっていました。その根拠となる証拠を依頼者に集めてもらって裁判所に提出し、「不貞を認容していた」という主張を継続したところ、50万円という低額での和解に成功しました。

不倫相手の女性を妊娠させてしまいました。相手の夫婦は離婚することになったようです。 弁護士を通じて300万円の慰謝料を請求されましたが、無視していると訴訟を提起されてしまいました。 …

30代の女性の場合

子供の有無及び結婚歴 子供 -  結婚歴 - 

結果:200万円の慰謝料請求が50万円になりました。

職場の同僚の既婚者の男性と仲良くしていて,メールなども頻繁に行っていたり,手をつないだり二人で飲みにいったりしていました。 このメールのやりとりを男性の妻が発見して,不倫があるものとして慰謝料200万円の請求を行ってきました。 依頼者は,誤解させるようなやりとりはあったものの,性交渉は行っていないことを理由に減額を主張しました。 相手方は納得せず裁判になりま…

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