メールでの 面談予約はこちら
24時間受付中
婚約したつもりがないのに、婚約を破棄されたと言われて慰謝料を請求された。支払いをしないと回答したら、相手の女性が弁護士をいれて300万円の裁判を起こしてきた。また、相手の親も直接連絡してくることもあり対応に困っていた。
婚約の成立は認められたが、損害額については大幅に下げる和解が成立した。
婚約破棄の慰謝料の減額活動では、婚約が成立していないところから争いつつ、慰謝料額を下げる反論を行うことが大切です。一人で戦わず弁護士にご相談ください。
※事案により結果は異なります。