相談時でご要望が多いのは…
「事を公にしたくない」「なるべく早く解決したい」という事です。
一般の方にとって弁護士への依頼はハードルが高いというイメージがあるかもしれません。
しかし、交渉事のプロフェッショナルである弁護士は、なるべく裁判は避け、相手との交渉で事象を解決させることが可能です。
ご不明点・ご不安な点は何でもご相談ください。
大阪・堺・岸和田・神戸の地域密着
婚約破棄で
慰謝料を請求された...
弁護士があなたに
代わって、
婚約・内縁の慰謝料を
支払い拒否、
減額交渉します!!事実婚・内縁・同棲の解消で
請求された方もご相談ください





交際相手や婚約者と
直接話す必要もありません。
慰謝料事件を多数扱った弁護士があなたの
代わりに「免除/減額交渉」いたします。
Strong point

グーグル口コミ4.5以上の好評判
2026年9月末時点(全オフィス、全分野で平均して算定)、全ての口コミ数は200件以上です。
地域に根差した「顔の見える弁護士」が、お客様のお悩みに寄り添い、親身かつ丁寧に対応致します。

ロイヤーズハイでは、婚約破棄や内縁(事実婚)を含む男女トラブルに関して、3000件以上の相談実績があります。豊富な実績から最善の解決策を提案させていただきます。

ロイヤーズハイでは、婚約破棄や内縁の解消などで慰謝料請求をされた方について、相談料0円とし、着手金についても返金保証制度を採用しております。仮に、一切減額できなければ着手金は全額お返しすることになります。仮に、一部減額できても、その減額幅が着手金の金額を下回れば、その差額を返金させていただきます。

ロイヤーズハイでは、各オフィスにいる弁護士は、その地域に根差している地域密着の弁護士です。地域ごとのお客様の人柄や土地柄なども考慮に入れて事件処理をしております。
またいずれのオフィスも最寄り駅から徒歩圏内となっておりますので、ご相談いただきやすいよう配慮しております。

当事務所では、お客様の相談のしやすさやご都合を考え、土日祝日でも相談を対応しております。また、安心のために一度弁護士の顔を見てご相談いただきたいと思いますが、お急ぎの方やご来所いただくのに支障がある方は、電話面談ももちろん対応しております。
是非、お気軽にご相談くださいませ。
婚約や事実婚(内縁)を解消した方の多くは、「自分から言い出したのだから仕方ない」と、一人で抱え込んでおられます。
関係の解消を決めるまでには、それぞれの事情があったはずです。
ただその負い目につけこんで、
しかし、婚約破棄や内縁の解消にも相場があり、正しい解決の道があるはずです。
一人で悩まず、まずはご相談ください。
私たち弁護士は、きっとあなたの力になれるはずです。
Reason for requesting

ご自身が矢面に立たされる
ことがなくなります

法的に婚約・内縁の
成立を否定したい

問題を終結させ、蒸し返しを
防ぐことができます

徹底した早期解決策を
提案いたします

適切な慰謝料額になるよう、
迅速・丁寧に交渉に挑みます

自信の返金制度
慰謝料は一般に、婚約破棄で
数十万円〜200万円程度、
内縁(事実婚)の解消で
数十万円〜300万円程度が
目安とされています。事情によっては
減額や免除となる場合もあります。
※個別の事情により異なります。
ただし自分で対応するとこんなリスクも…

相談時でご要望が多いのは…
「事を公にしたくない」「なるべく早く解決したい」という事です。
一般の方にとって弁護士への依頼はハードルが高いというイメージがあるかもしれません。
しかし、交渉事のプロフェッショナルである弁護士は、なるべく裁判は避け、相手との交渉で事象を解決させることが可能です。
ご不明点・ご不安な点は何でもご相談ください。
万が一減額に至らなかった場合でも、
返金制度を導入しています!
慰謝料を
減額できなかった場合
減額できた金額が、
着手金より少なかった場合
(例) 着手金16.5万円
減額できた金額が10万円だった場合
16.5-10=6.5
この場合、着手金と減額した慰謝料10万円との差額である6.5万円を返金致します。
※訴訟に移行した場合には、返金保証は適用外となります。 ※日当33,000円も電話会議、ウェブ会議が利用できた場合にはかかりません。
このような状況でお困りなら、一人で悩まないで
すぐ弁護士にご相談ください。

あなたのお悩みを、法律事務所
ロイヤーズハイは全力でサポートします!
これらのケースでは、弁護士
に相談・依頼すれば、
慰謝料が「減額」もしくは「免除」
される可能性があります!
婚約は口約束程度
だった
結婚の準備は
始まっていなかった
交際・同居の期間が
短かった
同棲していた
だけだった
相手の浮気が
原因だった
相手から暴言・暴力を
受けていた
CASE 01
同棲していただけなのに
請求される
事実婚・内縁が成立していないのに、同棲していただけで慰謝料を請求される場合があります。
CASE 02
勢いに飲まれて
支払いを約束してしまう
相手が感情的になっているため、当事者間ではなかなか適切な話合いができないまま勢いに飲まれて、慰謝料を支払う約束をしてしまうことがあります。
CASE 03
相場を超えた
高額な請求
相場を超えた数百万円の高額な慰謝料や財産分与まで請求されることもあります。
そこで、弁護士があなたに代わって支払いの拒否または減額交渉いたします!
Solution
Voice

そもそも婚約は成立していましたか?(指輪・結納・両家へのあいさつ・式場の予約など)
内縁(事実婚)の場合、夫婦としての共同生活の実態はありましたか?(住民票の続柄・生計の共同・周囲への紹介など)
婚約を解消したことに、相手の浮気や暴力など正当な理由はありませんでしたか?
慰謝料や結婚準備の費用として請求されている額は、妥当な範囲ですか?
慰謝料を請求されると、早く終わらせたい一心で、相手に直接連絡したり、言われるままに支払いを約束したりしがちです。しかし、その場でのやり取りや約束が、後から不利な証拠として使われることもあります。
ただ請求を無視することは得策ではありません。放置している間に相手方が弁護士を立て、調停や訴訟などの法的な手段をとる可能性があります。
これらの問題を回避するため、慰謝料を請求された場合には速やかに弁護士にご相談なされることをお勧めします。
Flow

(代表)


Q & A