不倫慰謝料を請求された | 大阪難波・堺の離婚慰謝料請求弁護士|弁護士法人ロイヤーズハイ

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突然不倫の慰謝料請求をされた
突然内容証明が届いた 肉体関係はもっていないのに 一度きりの関係だったはずが 家族にばれたらどうしよう 高額な請求で驚いている 結婚しているとしらなかった

あなたに一切損をさせない保証付きで安心して依頼ができる。
弁護士費用返金保証(詳細は下部の説明をご覧ください。)

自分で対応するとこんなリスクがあります。

  • 「必要以上の慰謝料を支払ってしまう」
  • 「手間が膨大にかかる」
  • 「家族、会社にばれてしまう」

弁護士に依頼するメリット

ご自身が矢面に立たされることがなくなります。

相手方との交渉は心身ともに負担となるものです。相手方に暴言を吐かれたり,暴力を振るわれそうになるかもしれません。弁護士に依頼すれば,そのような危険や負担を回避することができます。また,交渉の窓口が弁護士となるため,ご自身の配偶者やご家族に慰謝料を請求されていることが知られてしまうリスクを軽減することができます。

適切な慰謝料額になるよう,迅速・丁寧に交渉に挑みます。

弁護士は法律の専門家です。ご自身では判断しにくい慰謝料額の相場や減額事由を的確に判断し交渉の場に持ち込むことで,支払うべき慰謝料額を適切なものにすることができます。ご自身で判断なされる前に弁護士にご依頼いただければ,そもそも慰謝料の支払義務が生じている場合か否かについても,適切に判断することが可能です。

問題を終結させ,蒸し返しを防ぐことができます。

ご自身で対応なされた場合,請求された慰謝料額を支払ったとしても,後に相手方から再度請求されてしまう可能性も十分考えられます。弁護士が交渉を行えば,このような問題を回避できるような内容の示談書等を作成することが可能です。

解決事例

30歳代男性の場合

子供の有無及び結婚歴 子供あり 結婚歴11~15年

減額できた慰謝料:200万円

トラブルが大きくなる前に解決。「今後は連絡を取らない」約束も。
既婚女性との浮気が、女性の夫に知られ、激怒した夫に会社へ押しかけられ、「裁判を起こして、慰謝料300万円を請求する」言われてしまいました。依頼を受けた当事務所の弁護士は、訴訟を起こされる前に相手と話し合いで解決し、できるだけ負担の少ない金額で合意できるよう、交渉をスタートしました。話し合いの結果、慰謝料は300万円から200万円減額となり、100万円を支払うことで合意に至りました。また、合意書には、今後、連絡を取ったり、会社に押しかけたりしないことを約束する一文を盛り込み、安心していただくこともできました

よくあるご質問(FAQ)

浮気・不倫の慰謝料を請求されていることを職場に知られたくないのですが。
浮気・不倫の慰謝料請求は個人の問題であり,会社とは無関係です。そのため,会社に知られることは通常ありません。
もっとも,不倫相手が,会社の上司や同僚であったりすると,会社に知られる可能性もあります。ですので,この場合には,慎重に対応しなければなりません。
一方で,不倫相手が,会社の上司や同僚でもないのに,相手方が「慰謝料を支払わなければ会社に言う」等と脅迫をしてくることはよくあります。しかし,これらの行為は逆に損害賠償の原因となり得る行為です。弁護士にご依頼いただけると,その点を指摘して,相手方の行動を抑止するよう対応いたします。
家族に知られる可能性はありますか?
弁護士が相手方と交渉を続けている段階では,ご家族に知られる可能性は低いと言えます。
しかし,相手方が訴えを提起すると裁判所からご自宅に訴状が送付されてしまうため,ご家族に慰謝料を請求されていることが知られてしまう危険性があります。
裁判を避けることはできないのでしょうか?
裁判所に訴えを提起するか否かは相手方の判断に委ねられています。そのため,裁判を確実に回避できるとは言い切れません。
弁護士は,裁判になった際の不利益を考慮し,当事者間の交渉で解決できるよう,全力を尽くします。
また,ご依頼いただいた場合には,裁判の対応は,当事務所にて行いますので,尋問期日を除いては,基本的に裁判所にお越しいただく必要もありません。
慰謝料請求の問題を解決するまでには,どれくらいの時間がかかるのですか?
交渉内容や当事者の態度等によってかかる時間は様々です。しかし,裁判になった場合には1年間ほどの長期に及ぶ可能性も考慮しなければなりません。弁護士にご相談くださいませ。

法律事務所ロイヤーズ・ハイでは依頼者に損をさせない料金体系!

慰謝料を
減額できなかった場合

着手金全額
返金します。

減額できた金額が着手金より
少なかった場合

着手金と減額分との
差額を返金します。

(例) 着手金20万円
減額できた金額が15万円だった場合

20-15=5

この場合、着手金と減額した慰謝料15万円との差額である5万円を返金致します。

法律事務所ロイヤーズ・ハイ3つの特長

弁護士費用返金保証

相手方からの不倫・不貞慰謝料請求に対して、減額ができない場合には、着手金を含めて返金をお約束します。また、減額できた金額が着手金より少ない場合は着手金の差額を返金。

経験豊富な弁護士がスピード解決を図ります

ご依頼後、すぐに交渉を開始いたします。依頼者の不安な気持ちを少しでも早く軽減できるよう最善を尽くします。

相談は何度でも無料

当事務所では、慰謝料請求に関するご相談は何度でも無料です。お気軽にご相談ください。

ご相談の流れ

06-6586-9400(代表)
朝8:30~夜8:30まで予約を受け付けております。(土日祝営業)

いつ、誰が、どのように、慰謝料請求したいのかを簡単にご質問させていただきます。ご相談時にご持参いただきたい書類もこの際にご案内させていただきます。ご来所いただく場合には事前のアポが必要ですので、ご来所いただく場合、日程の調整をさせていただきます。(アポなしでご来所の場合、ご対応できないことがございます)

ご相談日時になりましたら、直接法律事務所ロイヤーズ・ハイへお越しください。事務所への道など、ご不明な場合はお電話いただければ、事務所までご案内させていただきます。

弁護士は数多くの慰謝料案件を解決しております。あなたの悩みをすべて理解し、受け入れる準備ができております。
お話やご事情をお伺いさせていただき、今後の見通しやリスクをきちんとご説明させていただきます。方針にご納得いただける場合のみ、依頼者様と弊所との委任契約締結となります。契約の無理強いは決して致しませんので、ご安心ください。

相手方の言いなりにはなってはいけません!

相手方の主張している不倫内容に誤りはありませんか?不倫相手が結婚していることはご存知でしたか?請求されている額が不当に高額であると感じませんか?不倫慰謝料を請求された場合は,慌てず,まずは請求内容をご確認ください。
慰謝料を請求されると,怖くなり,相手方に直接連絡する,会いに行く等の行動を取ってしまうかもしれません。しかしこれらの行動は,不利な内容の発言を録音される,相手方に言われるがまま示談書に署名をさせられ,高額な慰謝料を支払わされるといった結果につながりかねません。相手方の請求内容が身に覚えのあるものであっても,慰謝料の支払義務を負わない可能性もあるのです。
ですが,請求を無視することは得策ではありません。放置している間に相手方は弁護士を立て,訴訟などの法的な手段に訴えるかもしれません。最終的に裁判所から財産を差し押さえられる可能性もあるのです。
これらの問題を回避するため,慰謝料を請求された場合には速やかに弁護士にご相談なされることをお勧めします。

 

 
 

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